TOP >> アフィリエイターの悩みとは? >> HyperBlobggerが提供する主な機能
HyperBloggerによるコンテンツ取得&記事投稿イメージ
では、実際にHyperBloggerを使ったブログのコンテンツ取得と記事投稿のイメージをみていきましょう!
記事検索、Wikipedia辞典検索
Googleブログ検索、Yahoo!ブログ/ニュース検索の2つの代表的な検索サービスと、インターネット最大の辞典サイト「Wikipedia」から、指定したキーワードに関する記事(情報)を一気に検索できます。
検索する際には、対象とする検索サービス、検索期間、英文記事の検索、関連性のレベルなど高度な検索条件の設定も行えます。
※他サイトの記事転載をメインとした記事の構成はご遠慮ください。キーワードに関する調査やオリジナル記事と組み合わせた引用レベルの利用方法となります。
Twitter(ツイッター)クライアント&ブログ投稿連携機能
リアルタイムなユーザー同士の繋がりによって世界中で今人気のマイクロブログ、「Twitter」。
政治家や経営者、著名人、有名人の利用者も多く、よりリアルタイムで多くの人との双方向な意見交換の場として日本でも注目を集めています。
また、多くの企業がTwitterを通して製品やサービスの急速的な口コミ展開やブランディングにも利用しており、現在ではマーケティングツールのひとつとしても活用されています。
そんなTwitterの機能を、個人・サイト運営者両方の視点からフルに活用いただくための数多くの機能がHyperBloggerには新たに搭載されています。
複数Twitterアカウントの管理はもちろん、フォローユーザーとフォロワーのツイート(発言)をこまめにチェックしてあらゆる形で返信、リツイートができます。
発言内容にURLを入れた場合は自動的に短縮URLに変換され、画像のアップロードも可能です。
画像、動画、YouTubeのメディアコンテンツ検索
指定したキーワードに関する画像や動画、さらにYouTubeの動画までボタンクリックで簡単に大量検索。
メディア検索でも、HyperBloggerはただキーワードだけで大雑把に検索するだけではありません。
画像/動画形式の絞込み、モノクロ画像の有無、アダルトコンテンツフィルタの有無、YouTubeであれば、PC用 or モバイル表示対応の可否を検索条件としてお好みで指定できます。
YouTubeについては、キーワード検索だけでなく、人気順、評価順、再生回数順、被リンク数順などの種別ごとで今話題の動画を取得しておもしろそうな動画があれば、すぐに記事コンテンツとして掲載できます。
※検索条件は、連携する各ウェブサービスの仕様に基づきます。
※YouTubeタイプ別人気動画検索機能は、「HyperBlogger スタンダードエディション」以上のグレード搭載されます。
YouTubeへのリンク付き動画テロップ挿入
ユーザ様のご要望にお応えして、HyperBloggerの動画検索にてヒットしたYouTubeムービーに、任意の文章を挿入した字幕テロップを挿入できる機能を搭載しました。
テロップを挿入するのに、HTMLタグやスクリプトの知識は一切必要ありません。
あなたは、ただテロップに表示するセールスフレーズや誘導文のみを考え、あとはその文章とクリックしたときのリンクURLを設定画面から入力するだけです。
設定画面で変更できるのは、以下の項目です。
- テロップ用テキスト
- ターゲットURL
- URLの参照方法(別ウインドウ有無)
- フォントサイズ
- フォントスタイル(標準、太字、斜体、太字斜体)
- テロップ透明度
- テロップ表示位置(上下)
- テキストスクロールの有無
- スクロール速度
- テロップ背景カラー
- フォントカラー
さらに、動画サイズに合わせてテロップの幅も自動調整されます。
自動生成されたソースはいちいちコピーして、編集画面に貼り付けるといった面倒な手間も不要です。
記事編集画面への貼り付けは、他のコンテンツと同様、ワンクリックでペーストが完了します。
もちろん、オリジナル記事や、HyperBloggerで取得した他のコンテンツと組み合わせて、自由自在に記事を編集した後、ブログへの投稿前にHTMLプレビューでどんな風にWebに公開されるのかを事前にチェックできます。
Yahoo!知恵袋、教えて!GooのQ&A、口コミ検索
キーワードや投稿する記事の内容に関するネットユーザの間のQ&Aや、口コミ情報を瞬時に調べて記事に必要に応じて引用することができます。
ネットショッピングを中心としたアフィリエイトサイトでは、訪問者にとって同じニーズや悩みを持った口コミ情報は大変有益になりえます。
記事として紹介する商品やサービスの情報とうまく溶け合わせることで、成約率の向上にもお役立ていただけます。
アマゾン、電脳卸のアフィリエイトタグ付き商品検索
アマゾン、電脳卸からあらゆるアフィリエイト対応商品コンテンツを検索できます。
価格帯の設定や商品ジャンルの絞込みはもちろん、今売れている順番やレビュー件数の多い順番などでもソートしてアフィリ商品を一気に取得し、あなたの必要な情報(商品名、イメージ、商品情報、レビュー内容、など)のみを記事として引用できます。
対応ASPは今後のバージョンアップにて随時追加予定です。
DMM商品検索、DMM自動ローテーション広告タグ作成
DMMのアフィリエイト商品について、ツリー化された商品ジャンルから詳細ジャンルを選ぶだけで、該当カテゴリについての商品情報を瞬時に取得できます。
DMMのアフィリエイト料率(広告掲載料)は、商品・サービス単価の10%~50%と、楽天やアマゾンに比べて非常に高額なので、コンテンツ内に上手にアフィリエイト商品コンテンツを掲載することで、より一層、広告収益を上げることが期待できます。
さらに、HyperBloggerではDMMの自動ローテーション広告用のHTMLタグを、DMMにログインせずに直接作成することができます。
事前に登録しておいたDMMアフィリエイトID、自動更新したい商品ジャンル、広告サイズ、広告カラーセットを選んでボタンをクリックするだけで、一瞬で自動ローテーション広告タグを生成できます。
生成した広告タグは、1クリックでクリップボードにコピーしたり、記事に直接貼り付けることも可能です。
※DMM検索機能は、「HyperBlogger スタンダードエディション」以上のグレードに搭載されます。
インフォトップ、インフォカート情報商材検索
サイトでアフィリエイトといえば、楽天やアマゾンを利用するケースがほとんどですが、最近ではノウハウ(情報)を商品とするような情報商材のアフィリエイトに取り組みたいというブロガーやアフィリエイターのニーズが大変多くあります。
HyperBloggerではこれまで多く寄せられたこのようなご要望にお応えして、インフォトップとインフォカート内の情報商材の検索&取得を、従来の楽天やアマゾンの商品検索機能と同様の操作性で扱うことができます!
記事編集、タグ、取得コンテンツのリライト、各種投稿設定
HyperBloggerの記事編集なら、HTMLの知識がなくても必要十分なHTMLタグ(カラー、装飾、リンクなど)ボタンで簡単に記事の見栄えを良くすることができます。
標準で用意されているボタンで挿入されるHTMLタグで物足りない場合は、ユーザ定義タグ機能によって、最大8セットまで装飾用のHTMLタグや、広告コードを予めHyperBloggerに登録しておくことができます。
さらに、新たにユーザ定型文機能を追加しました。毎度同じフォーマットで記事を書く場合や、ある程度のテキストやコンテンツを予め記憶して任意の位置に貼り付けたい場合などに、ワンクリックで記事に挿入できます。
また、ビジュアル編集(WYSIWYG)モードを有効にすると、Wordのような文章作成ソフトで記事を書くように、フォントのカラーや太字など文字の装飾イメージ、画像表示などを、実際に投稿されるHTML表示に近い状態で確認しながら編集できます。
どんなブログでも同じ操作感覚で、オリジナル記事を書いたり、取得したコンテンツを織り交ぜることができ、作成した記事は、専用形式に保存ができ、あとから編集もできます。
また、MT(MovabeType)インポート形式のテキストファイルにエクスポートすることもできるため、HyperBloggerで作成した記事をMT形式のインポートに対応したブログへ一括で読み込ませることもできます。
WordPressとMovableTypeについては、複数カテゴリを指定して投稿できます。
※ビジュアル編集機能は、生成されるHTMLソースがXHTMLにより準拠しない状態となります(初心者向け機能としてお考えください)。
※mixiの日記は、HTMLタグは認識されず、そのまま表示されます(mixiの仕様)。
選べる豊富な条件による高度なHTMLテーブル自動作成
HyperBloggerのテーブルメーカー機能を利用すれば、予め用意されている豊富なテーブル要件(行数、列数、テーブル幅、ボーダー、ヘッダー、カラー設定など)を目的に応じて選んでボタンをクリックするだけで、一瞬でHTMLテーブルコードを生成してくれます。
さらに、各セルの編集は専用のテキストボックスにてビジュアル編集画面により行と列の位置を確認しながらコンテンツを埋めていくだけで、あっという間にテーブルが完成し、記事に挿入できます。
※テーブル自動作成機能自体は通常版でも搭載されていますが、検索したアフィリエイトコンテンツから指定した商品をまとめて一括で商品テーブルとして自動生成する機能はスタンダード以上のエディションのみご利用いただけます。
ブログへの画像アップロードとHTMLコードの自動生成
あなたのPCのディスク上にあるJPEGやPNGなどの画像ファイルを、ブログにアップロードして記事に表示させたい場合でも、HyperBloggerから記事を編集しながら直接アップロードが可能です。
さらに、アップロードした画像を記事に表示させる場合の表示位置、表示サイズ、画像リンク方法、リンクの参照方法などの選択項目を選ぶだけで、自動的に目的のHTMLコードを生成します。
サムネイル表示の場合は、指定した幅サイズに合わせて縦/横比率を保持した状態で自動リサイズします。
範囲を絞り込める記事のリライト、リライトルールのカスタマイズ
記事販売サービスなどで結局活用できずじまいの溜まった記事などを、HyperBloggerのリライト機能を使って、重複しない文章に組み換えることもできます。
記事のリライト機能は、文章の組み換え(シャッフル)、置換ワードグループリストを元にした一括ランダム置換、またはその両方の3タイプから選べます。
※リライト対象のテキストは、代行サービスなどによって提供されたオリジナル記事や著作権フリーの文章にしてください。
記事投稿前のHTMLプレビューチェック
記事を投稿する前に、どんなイメージで公開されるのかを専用のHTMLプレビュー画面でチェックできます。
「でもデザインはスタイルシート(CSS)で定義してるから、ただ単にHTMLでそのまま表示されても・・・」
という方、ご安心を。
HyperBloggerでは、組み込みのCSSファイルがHTMLプレビュー時に適用されていますが、設定画面から、このプレビューに使用するスタイルシートを任意のものに変更できるので、実際に投稿されるブログと同じスタイルシートのデザインでプレビューチェックが行えます。
指定できるスタイルシートは、実際のブログURLでも、PC内にあるCSSファイルでも対応可能です。
投稿済み記事の一覧取得・再編集・上書き投稿・削除
HyperBloggerは投稿するだけの統合ブログツールではありません!
投稿済みの過去記事についても、登録済みのブログであれば、HyperBloggerから直接過去記事の一覧を取得して確認できるだけでなく、本文やタグ、投稿日時などの記事情報をブログシステムから読み込んで、HyperBloggerで再編集することもできます。
もちろん、再編集した過去記事は、HyperBloggerからそのまま上書き投稿できるだけでなく、投稿日付を変更して更新したり、新たに投稿しなおすことも容易です。
さらに、過去記事の一覧から投稿済みの記事をHyperBloggerから直接削除を行うことも可能です。
これらの作業は、各ブログ管理画面に一切ログインすることなく行えますので、ブログをたくさん所有している方ほどこの便利さを実感いただけます。
※ブログごとで制限事項が異なります。詳しくはこちらをご参照ください。
※過去記事の取得・再編集・上書き・削除機能は、「HyperBlogger ライトエディション」には搭載されません。
オートタイマー機能によるバックグラウンド自動投稿と結果確認
自動タイマー投稿機能を起動すると、自動的に現在時刻を基準とした予定時刻を表示してくれます。
あとはそこからカレンダーや指定時刻の設定をして「登録」ボタンを押すだけで、簡単に投稿予定リストに追加できます。
投稿時刻を変更するときは、日時を設定し直し、「変更」ボタンをクリックするだけでリストの順番も並び替えてすぐに変更することができます。
また、タイマーによる自動投稿開始時に、設定しておいた予定日時が既に過ぎていた場合は投稿するかしないかを選べるだけでなく、過去の予定も投稿する場合は、その投稿間隔をより自然にするための”揺らぎ幅”(※ランダムな投稿間隔を実現する時間間隔の範囲)を、0~120分の範囲から選べます。
予約登録した記事は、このオートタイマーの画面から、直接HTMLプレビューや編集画面に復元、即座に手動投稿、削除が行えます。
オートタイマー機能を使うと、投稿処理が完全にバックグラウンドで処理されるため、大量のPing送信や接続が重たいブログへの投稿でも、他の作業の邪魔になりません。
一旦オートタイマーを開始すると、現在の登録状況が一発で分かるように、カラーラベル表示で状況(待機中、投稿処理中、投稿失敗)確認ができるだけでなく、オートタイマーを最小化するとタスクトレイにアイコンが表示され、逐一作業状況を知らせてくれます。
この間も、バックグラウンドで投稿処理をHyperBloggerが自動で行ってくれるので、あとは最小化してタスクトレイに常駐させて、HyperBloggerのメイン画面でさらに記事を編集したり、キーワード調査を行うなり、自然な自動投稿と時間の有効活用にお役立ていただけます。

※画面は開発中のものです。インターフェースは改良されている場合があります。
HyoerBloggerは、勝手に投稿して終わりではありません。
1件ずつタイマーによる自動投稿が完了すると、その結果はオートタイマーの「投稿結果一覧画面」にて詳細を確認できます。記事タイトルをクリックすると、投稿に成功した記事URL、またはブログトップページにジャンプしてブラウザで直接参照が可能です。
投稿結果・履歴の確認(50~200件まで変更可能)
手動投稿と自動投稿、それぞれであらゆるブログに記事を投稿した結果を、予めユーザが決めた50件~200件までの規定範囲で、HyperBloggerは常に保存しています。
投稿日時、再構築有無、Ping送信結果、投稿結果、投稿種別など一覧ですぐに確認できます。
更新Ping送信先の追加と削除、Ping通知結果の確認
記事の投稿時に各Pingサーバに更新通知(Ping)を送信するのは、もはやブログを更新するときの定番作業です。Ping送信をすることで、記事更新後、検索エンジンへの早期のインデックスが期待できます。
HyperBloggerは、投稿時のPing送信もツール上から制御することができます。
Ping送信先サーバのリスト(URL)は、インストール直後からプリセットでいくつか用意されており、後からいくつでも追加が可能です。
さらに、ブログ記事の投稿後には、そのPing送信の結果も送信先サーバ単位でチェックまで行えます。
もちろん、Ping送信の有無もその都度選んで投稿できます。
大量の複数ブログも楽々管理できるブログシステム管理機能

※画面は開発中のものです。インターフェースは改良されている場合があります。
「HyperBlogger」でのはこれらの機能を駆使して行います。
このほかにも、「HyperBlogger」の隠れた大きな魅力として、本当に日常的に使えるツールとしてここでは載せきれないほど細かな使い勝手に配慮しています。

毎回検索条件を変更しなくてもいいように、ユーザが自由に変更できる検索条件の規定値設定や、各アフィリエイトIDの確認用URLへの直リンク、アフィリエイトURLのリンクはアンカーテキストに”rel=nofollow”(検索エンジンに対して、リンク先のページは巡回しない、評価させないといった意味)属性をなど付けるなど、実際に使ってみて実感できる細かな使い勝手の配慮が満載です。

よくある「ほったらかし」ツールや「ボタン1つで」ツールのような単純・明快すぎる操作ではありませんが、その分、コンテンツ取得の自由度の高さや記事編集機能の幅広さで、使い込めば使い込むほど、「ほったらかしツール」などライバルにもならないくらいの威力を発揮します。
「HyperBlogger」がとても強力なコンテンツ取得&ブログ自動投稿ツールであることはここまでで説明いたしましたが、新規にサイトを立ち上げる際、また既にブログを運営していてる場合でも、記事を作成して更新していく上で多くのブロガー・アフィリエイターが直面している悩みがあります。

さらに続きをご覧いただくには、上記イメージリンクよりご確認いただけます。
